• 今宿 裕昭

【グッドモーニング・データ】100台:まずは自社で、韓国ネイバーの新社屋「実験棟」で働くロボットの台数


韓国ネイバーといえば、LINEの親会社。そのネイバーが新社屋を建て、そのオフィスでは、さまざまなロボットが働くという記事を見つけました。


大規模空間で働く多数のロボを効率的に動かす仕組みを開発するために、まずは自社ビルで自社の社員向けのサービス向上を試行錯誤しながら、価値を磨き込んでいく。


新規事業に取り組む際に、しっかりとした目標設定に基づいて、自社でのトライアルが、いかに大切なのかについて、学べると思います。



目次

B2CからB2Bへ

自社で試す




閲覧数:0回0件のコメント